アブカムの NeuN ウサギ・モノクローナル抗体が選ばれる理由

NeuN ウサギ・モノクローナル抗体 RabMAb®ab177487)を使用された研究者に、感想をお聞きしました。

画像をクリックすると実験条件の詳細をご覧いただけます。

ab177487 を使ってマウス脳組織切片をきれいに染色することができました。」-Sumit Sarkar, National Center of Toxicology/US FDA

「得られた結果には非常に満足しています。今後マウス・モノクローナル抗体と組み合わせたニューロンの多重染色には、ab177487 を必ず用いることにします。」-Dr Fabio Canneva, FAU - Universitätsklinikum Erlangen

「結果は信頼できるものでした。今後 NeuN をウサギ抗体で染色したいときには ab177487 を用いたいと思います。」-Dr Adam K. Walker, Macquarie University

「マウスの凍結切片に対して ab177487 を使用しました。蛍光染色でも DAB 染色でも、500 倍以上の希釈倍率で良好な結果が得られました。」-Dr. Eva Borger, University of St Andrews

NeuN ウサギ・モノクローナル抗体 RabMAb®(ab177487)データシートはこちらです。


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