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New resources guide for imaging reagents

細胞イメージング・ガイド

急速な進歩を続ける、細胞イメージングに関するページです。関連製品のご案内、実験のポイント、プロトコール、webinarのご紹介など、細胞イメージングに関する最新の情報をまとめています。ぜひ実験の参考にしてください。

高品質なイメージング用試薬

Our commitment to providing quality imaging reagents

イメージングを行うに当たって最も重要なのは、適切な試薬および機器を選択することです。アブカムは厳密な品質試験に基づき、安定したパフォーマンスを示す、各種イメージング用試薬をラインアップしています。

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免疫蛍光細胞染色(ICC/IF)のポイント

Key insights for successful ICC/immunofluorescence experiments

イメージングを成功させるための 7 つのポイントをご紹介します。

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直接蛍光法と間接蛍光法の比較

Direct vs indirect immunofluorescence

蛍光標識済み一次抗体を使用する直接蛍光法と、蛍光標識二次抗体を使用する間接蛍光法、それぞれのメリット、デメリットを比較します。

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実験プロトコールと Webinar

Cell imaging protocols and webinars

免疫細胞染色(ICC)の推奨プロトコールと、ICC における多重染色、共焦点顕微鏡などをテーマとした Webinar(ウェブを用いたセミナー)をご紹介します。

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蛍光染色、特に多重染色に便利な蛍光標識抗体

Directly conjugated antibodies for immunofluorescence

高い親和性と特異性を兼ね備えたウサギ・モノクローナル抗体 RabMAb® に、実績と定評のある蛍光色素 Alexa Fluor® を直接標識した製品など、多重染色に便利な抗体製品をご紹介します。

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Alexa Fluor® 標識二次抗体

Alexa® Fluor conjugated secondary antibodies

バックグラウンドの低さ、蛍光強度の強さ、そして退色のしにくさで定評のある Alexa Fluor® 標識二次抗体を各種ラインアップしています。交差反応の影響を抑える血清吸着済み(Pre-adsorbed)製品も多数ご用意しています。

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細胞内小器官マーカーと染色試薬

Organelle markers and dyes

核、ゴルジ体、ミトコンドリアなどの細胞内小器官の蛍光染色においては、マーカータンパク質に対する抗体を用いる方法と、染色試薬を用いる方法があります。美しい染色像のために、目的に応じて使い分けてください。

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陽イオン蛍光指示薬とイオノフォア

Fluorescent ion indicators and ionophores

細胞内の陽イオン濃度、pH、膜電位などの変化を検出・可視化し、観察することのできる蛍光指示薬およびイオノフォア(イオン透過担体)をご紹介します。

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便利なイメージング関連試薬

Ancillary imaging reagents

封入剤やブロッキング用血清など、イメージングの実験に役立つ便利な試薬をご紹介します。

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Abcam Antibody Conjugation Kit (アブカム抗体標識キット)

Conjugation kits for imaging

蛍光色素、酵素、ビオチンなどを短時間かつ簡単に、抗体に標識するキットです。操作は、カラムによる分離精製の必要がないワンステップです。

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Alexa Fluor® is a registered trademark of Life Technologies. Alexa Fluor® dye conjugates contain(s) technology licensed to Abcam by Life Technologies.